慰安旅行でピンクコンパニオンとの体験

会社の慰安旅行は上野。夜は、とある加賀の温泉宿に宿泊しました。うちの会社は野郎ばかり30名。宴会では、ひとりにつき一名、女の子をつきました。いわゆるピンクコンパニオンというやつです。旅先のピンクコンパニオン代は、社長のポケットマネーです。社長、ごっつぁんです!しかし「女の子」と書いてはいますが、実際は結構年の食ってるのも多く、中には40代と思しき熟女もいらっしゃいます。こればっかりは運でしょうか。今回私の横にきたのは、やってきた女の子連中の中でも若めの、これなら女の子と呼べるレベルの娘でした。結構可愛くて、ぽっちゃりしたタイプです。年齢を聞くと22歳と言ってます。まぁサバを読んでるだろうから28歳くらいかなと思いつつ、見た目若いんなら実年齢なんかどうでもいいやと楽しく飲んで騒ぎ、宴会は終了。そのまま上野の宿近くのカラオケバーで飲みながらホテルに誘うと、値段交渉されました。上手いやつなら自由恋愛だから口八丁手八丁で、追い銭なしでエッチできるのだけど、私はそういうのが下手なのか、いつもお金を要求されます。交渉成立でタクシーに乗り込み、ホテルへ。2時間たっぷりエッチしてきました。宿に戻って部屋に行くと、ホテル代をケチった先輩が、熟女コンパニオンとエッチの真っ最中でした。宴会が始まったばかりの頃には、「オバサンだよー、外れだよー」と散々嘆いていたくせに。酔っぱらったら誰でもよくなるんだなと呆れつつ、隣の部屋でコトが済むまでテレビを見ていた次第です。

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