それから生出しの常連客に。

いつも行く店は、上野の繁華街の先にある少しうらぶれた通りを突き進んだあたり。1万円ぽっきりで本番オーケーのお店です。たまに飲んで遅くなると必ずそのお店へ。女の子も2、3人程度しかおらず、だいたい2人のローテーションでした。一人は小さく、声がうるさい子。もう一人ではおとなしく、少しぽっちゃりした感じの子でした。そのぽっちゃりした子は特段何も言わず、毎回一生懸命サービスをしてくれ、気持ちよくなっていました。その一生懸命さに甘えてしまいました。それは、毎回、フェラのサービスがあり、それから本番へ。その前に必ずゴムをはめるのですが、その時は酔っていたせいか、ゴムをはめずに中へ入れてしまったのです。自分ではその意識はなく、数分後フィニッッシュ。抜き取ると、白い液体が溢れてきました。やばい、と思いましたが、ことは遅く、中に出してしまったのです。女性は気にしながら指を入れ、その白い液体を確認していました。一生懸命ティッシュで拭き取りながら、「ゴムしなかったんだ」と言いながらぼんやりと自分を見つめていました。それからも、そのお店を利用し、その女の子にサービスを受けていますが、毎回、生でのサービスになっています。もちろん生出しです。

関連記事