逆夜這いプレイで射精しそうになった

池袋へ旅行へ行ったらいつも、帰る前にイメクラ性感エステを利用します。私は、どちらかと言うと責められる方が好きなので、いつも逆痴漢プレイを選択しているのです。そして、もう1つ逆夜這いプレイがあるのですが、こちらは今まで経験したことがありませんでした。そんなわけで、初めて逆夜這いプレイを経験することにしたのです。アイマスクをして、ベッドの上に寝転がり、女の子がやって来るのを待ちます。女の子がやって来たら、私の上に跨り、乳首を触ったりアソコをズボンの上から撫でたりするのです。その後しばらくしたら、女の子がズボンのベルトを外して、パンツの上からバイブを当ててくるのです。これがまたやばいほど気持ち良くて、バイブを当てながら女の子は乳首を舐めたりするので、さらに興奮と気持ち良さは増します。あまりに気持ち良くて、早くも射精してしまいそうになりました。しかし、まだ最初のイメージプレイの段階ですし、この後シャワーを浴びてヘルスプレイをするわけですから、ここで射精をするわけにはいきません。それでも、どんどん快楽が増していきますし、かと言って「イキそう」なんて女の子には言えません。必死に我慢して我慢して、ようやくタイマーの鳴る音が聞こえて、逆夜這いプレイ終了となりました。もし後5分長くされていたら、間違いなく射精してしまったと思います。池袋の性感エステは最高です。

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