すきをついて福岡にある性感エステへ

会社の先輩と一緒に福岡に行きました。先輩はかなりの鉄道好きでした。なので、全国各地の鉄道を乗りに行くのですが、私もたまに付き合って一緒に行きました。先輩は稼ぎもいいし、きっぷがいい人なので、私の旅行代金も払ってくれていました。なので、私はほとんどお金がかからずにいろいろな地方を周れるのでとても感謝をしていました。しかし、男同志の二人旅で、色気が全然ありません。先輩は鉄道には興味がありますが、女性にはあまり興味がないようでした。だんだん性感エステに行きたくなってきたある夜、私は悩みました。性感エステに行きたいけれど、この旅行代金は全部先輩に出してもらっている。なのに、性感エステ代だけは自分で出しますので、ちょっと行ってきますとは言いづらかったのです。そこで私はチャンスをうかがうことにしました。先輩も移動が続いているので疲れているはず、絶対に今日あたり早めに寝るはずだと。なるべく寝るように、テレビの音などを落として様子をうかがうと、先輩がうとうとして、ついにいびきをたてて寝ました。私は、時が来たと、外に出て、急いで性感エステ街へ向かい、ピンサロに入って、でもかわいい子がいいのでしっかり指名をして、サービスを受けました。たまっていたのですぐに発射しました。私は急いでホテルに戻りました。先輩はまだ寝ていて、結局ばれずにすみました。

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