五反田の性感エステ嬢と束の間の恋愛

大学一年の頃、青田舎からの単独で横浜へ遊びと旅行を兼ねて五反田にたどり着きました。 ある夜、五反田での食事の帰り、ネオンの灯りに吊られてか女の子が余程に恋しくなって性感エステに行ってしまいました。そこは、薄暗い室内のイメクラかセクキャバのようなところで、会った女性は薄いチャイナウエアのよく似合う中々の可愛い女の子でした。 席に着くなり、ビールを飲みながら世間話を暫くしていたが、ムードが上がったところで可愛い女の子を抱きながら、胸や股間を優しく撫でてやりました。 そして今度は私が愛される番で、ジッパーを下ろされ私のチンを優しく撫でてくれます。 そして、お口で愛撫された時にはさすがに気持ちよくなって、「ああ、おネエさん。 もう出そうです」というと、彼女はフトコロからティッシュを取り出して優しく拭きとってくれました。 二人はニッコリ笑いながら「どうお、気持よかった・・?、でもイッパイ出たわね。 久しぶりなの」と聞くので、「うん、女の子にこんなことやってもらうのは初めてだったから」 それから、暫く話し込んでから、帰り際、私のことを気に入ったみたいで、あなたと一度でいいからデートがしたい」と言って、携帯のメールアドの書いた名刺を渡されたのです。 半分は営業目的も有るのかなと思いつつも、個人的にも性感エステのお姉さんたちは、余り信用できないのでは、と思いながらも五反田に来てから初めての女性でも有り、長い交際は嫌なのですが、一回だけのデートはしてみたいと思ったのです。 暫くして、試しにメ-ルを入れてみたら、その日の内に返事が来て、○○日に再び札幌で合うことになったのです。 昼間見る彼女はあの時より、何かハツラツとして一層可愛く見えました。 お茶をして、食事をして、ゲイセンで遊んで、本当のデートの気分だったのです。そして彼女が言うには、「今日はお店は非番なのでお休みなの、帰りに私のマンションでお茶していって」と言うのです。 誘われるままに彼女のマンションに行って、そして、彼女に誘われるままにセックスしてしまったのです。その後彼女は、「また逢おうね、」とは言うものの、私にも女友達が出来そうなので、その後は遠慮して逢いませんでした。そして、彼女も諦めたみたいです。

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