名古屋の性感エステデリ嬢に、観光案内をしてもらう

東京から中国方面へ旅行中に名古屋で一泊しました。その時、名古屋の繁華街、盛り場をぶらつきながら外食しながらイッパイ飲んで、その後、デリヘルで一遊びをしました。 一寸、可愛いオネーちゃんに引っ掛けられて、店へ案内されてみるとその店の名前は○○というデリヘリであった。 そこで、「貴女なら、相手になってもいいよ」といって、先ほどの案内状(キャッチガール)を指名した。「あら、あたしでいいの、嬉しいわ」といって、腕を捕まれた。 ラブホに案内されてチップを少々渡すと、「あら、いいわね」と実に素直なんです。 彼女、案外スタイルも良く、可愛い笑顔で素直なところが気に入って、思わずグイッと抱きしめてキスを交わすと「んーん」といって、しな垂れてくる。ベッドインして彼女の綺麗な柔肌を充分に堪能したが、肌のキメ細かさは、やはり東北人の特有か滑々してとても奇麗なんです。既に、息子は既にビンビン。少し長めに手コキとネットリとしたおフェラをしてもらった後、彼女も遂に悲痛な声を出しはじめ、小生も唸りながらのフィニッシュしたのでした。次の朝、吉野家で朝食をとっていると、何と昨夜のカノ女の子が居るではないか。声を掛けようか思案していると、向こうから「アラッ、昨日のお人じゃないのけ」と気さくに言う。そして、「アンタ、ここらの人じゃないね」、「ああ、 東京だよ単独旅行だよ、これから松島でね」、「あらっ、あだし塩釜が実家なので松島はよぐ知ってるよ、松島いぐんなら奥松島もいいよ、瑞巌寺の前をまっすぐいぐと直ぐだよ」、「おお、それはいい話を聞いた。実は表の松島は何回か訪ねて知ってはいたが、奥松島は初めてなので、是非に行ってみますよ」そして早速ながら、日本三景・松島に接する奥松島(東松島ともいう)を尋ねた。一般の観光客にはチョット馴染みは薄いともいわれ、実は本当の松島の良さはこの奥松島に有るとも言われ、訪れてみて実感しました。夜の彼女も良かったが、ケレン味のない塩釜女に、心底感謝である。

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