はじめての錦糸町。パツキン熟女で童貞卒業。

僕のはじめての相手はロシアかウクライナか分からないけど東欧系と思しき金髪白人のヘルス嬢。昔は綺麗だったのかもしれないけれど、僕がお世話になったときは太股も胸も弛んだ熟女でした。新宿で家具職人をやっていたとき、渋谷で展示会があるということで部長に同行。50代で良い時代を生きてきた部長は夜の遊びに精通していて、性感エステ離れ酒離れといわれる若者である僕にも夜の街での遊び方を教えようとしているようでした。キャバクラでまずいジンロの割りものを飲みながら、ろくに教養もない話しのつまらない嬢と話しながら、それでも僕も分かったので酔って調子に乗っていました。2、3件飲み歩いたのち、いわゆる抜きに出かけます。客引きたちが声をかけてくるのを、酔っぱらったテンションで相手にしながら店を厳選していきます。おっぱいを売りにしている店が多かったのですが、下半身にフェチが集中している僕にとってはさほどの魅力はありませんでした。適当なヘルスに決めて入店。ピンクのセクシー下着を着た、パツキン熟女のお出ましです。見た目はあれでしたがアソコを洗われながらムスコはビンビン。おさわりOKだったので義務的におっぱいも揉んでみました。結局童貞のそれでイケなかったのですが、僕の純潔は錦糸町のパツキン熟女に奪われました。

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